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立っていられないほどの足のむくみとだるさが「スイカ糖」で解消!

立っていられないほどの足のむくみとだるさが「スイカ糖」で解消!

夫の知人が肝硬変で入院したときも、スイカ糖を持ってお見舞いに行っていました。腹水がたまり顔もパンパンの状態だと聞き、スイカ糖がいいと思ったそうです。その後、奥さまから「スイカ糖をまた分けてもらえませんか」と電話がありました。スイカ糖をとり始めてからは、腹水がたまらなくなったそうです。【体験談】鈴木ミツエ(主婦・77歳)

むくみがひどく長時間立っていられない

昨年の夏、スイカ糖のすごさを身をもって体験しました。長年悩まされていたむくみとだるさが、徐々にではありますが解消してきたのです。

足のむくみが気になりだしたのは、7~8年前からです。夕方になると、足が重くだるくなりました。夕食の支度をするのがつらくて、イスに座って足を伸ばして休み、また立って作業する、ということを何度もくり返していたのです。

病院で相談したところ「むくみじゃなくて、太っているだけ」と言われました。当然、治療もしてもらえません。
「日中より夜間の尿量が多いなら、むくみがある証拠」という話を聞きつけた私は、1週間、ペットボトルで尿量を量ったこともあります。

夜間に尿量が増えるのは、横になったことで、足にたまっていた水分や老廃物が、体の中心部へと戻りやすくなるから、とのことでした。
そして計量の結果、やはり私は日中より夜間の尿量のほうが多いとわかりました。

このとき思い出したのが「スイカ糖」です。私は平田真知子先生の薬草の会に入っていて、むくみに有効なスイカ糖も保管していたのです。

いざというときに使おうと後生大事に取っていましたが、使うなら今だと思いました。そこで、朝にティースプーン1杯をとることにしたのです。

平田先生にその話をしたところ「それじゃ少ないから量を増やしたら」とアドバイスされました。それからは朝晩1日2回、ティースプーン山盛り1杯をとるようにしたのです。

効果はてきめんで、足が軽くなり、夕食の支度も普通に立ってできるようになりました。

飲んで2日後には、パンパンだった顔もスッキリ

スイカ糖の効果はそれだけではありません。実は、私の腎機能を示す数値は、正常値ではあるものの、年々悪化していました。今年はさらに悪化しているのではと不安だったのですが、結果は前年と同じ。心底ホッとし、スイカ糖が腎臓にいいのは本当だと、実感しました。

薬草に興味がない夫も、スイカ糖の効果だけは信じています。以前、足の甲がむくんでパンパンになったときに、スイカ糖ですぐ治ったからです。

夫の知人が肝硬変で入院したときも、スイカ糖を持ってお見舞いに行っていました。その知人は腹水がたまり、顔もパンパンの状態だと聞き、スイカ糖がいいと思ったそうです。

その後、知人の奥さまから「スイカ糖をまた分けてもらえませんか」と電話がありました。スイカ糖をとり始めてからは、腹水がたまらなくなったそうです。スイカ糖を飲んで2日後には、パンパンだった顔もスッキリしたとのこと。
ご家族全員が、あまりの効果に驚いたと聞き、私までうれしくなりました。

長時間の立ち仕事も平気!

※これらの記事は、マキノ出版が発行する『壮快』『安心』『ゆほびか』および関連書籍・ムックをもとに、ウェブ用に再構成したものです。記事内の年月日および年齢は、原則として掲載当時のものです。

※これらの記事は、健康関連情報の提供を目的とするものであり、診療・治療行為およびそれに準ずる行為を提供するものではありません。また、特定の健康法のみを推奨したり、効能を保証したりするものでもありません。適切な診断・治療を受けるために、必ずかかりつけの医療機関を受診してください。これらを十分認識したうえで、あくまで参考情報としてご利用ください。

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